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なおねおなおん -naoneonaon-

いつか振り返る日のためのワタシメモ

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暖かな気持ち のち氷雨

昨夜、びーさんを見舞った相方と、偶然後からやってきたakiさんがその足で飲みに行った西船橋に行く予定で会社を出たんだけど、目はしょぼつくわ、首と肩は重いわで、結局詫びのメールをいれて家に帰った。
帰り着くとなにやら見慣れぬ包みが置いてある。
それはこのところの私の忙殺振りを不憫に思ってくれたのか、のり平ちゃんのやさしい心遣いの品であった。なんてうれしいんでしょう。
森の香りがするキャンドルに火をともすと、グリーンのやわらかなグラデーションの光を放ちながら、やさしい香りが漂った。バブルバスは今週末ゆっくりと使わせてもらうおう。欧米気分ただよう泡のお風呂は大好きだ。

しかし今日の冷え込みにはちょっと閉口。打ち合わせへの往復で足指がしもやけしそうに冷たくなった。朝の雪がおさまってくれたのはいいけれど、気温はちっとも上がった気がしない。そのうえ資料の準備でばたついたお陰で、ランチが取れたのは3時過ぎ。やれやれ。
本当に本当に春が待ち遠しい。

んでもって古巣に帰ると恒例の酒盛り。
今日はボスとボスが信頼するタグボート役のY氏もいっしょ。Y氏曰く、古巣を辞めた気しないでしょ?って図星のひとこと。転職1ヶ月じゃまだ古巣に愛着あるよね。年末、古巣のホワイトボードに私が書いていったゴミの捨て方やらなんやらが今だのそのまま残されていて、残された男性3人のそのあたりのだらしなさとか私の思いっきりのよさが感じられるとはY氏の談。いなくなってから感じてもらえるありがたさって我ながらちょっといいやね。
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