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なおねおなおん -naoneonaon-

いつか振り返る日のためのワタシメモ

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A HARD DAY & NIGHT IN 讃岐 「●食べた物の画像♪(276314)」

そしてまた、8時過ぎのANA便で高松へオシゴトに。

せっかく取った窓側A席からの眺めも、
厚い雲に覆われて富士山は見えず。
それどころか寝不足がたたってうつらうつらのまま高松へ。

10時半からの打ち合わせをランチでブレイク。
クライアントのビルから最寄りのうどんやへ。
醤油うどん

今日は生醤油をかけていただく醤油うどんと、初挑戦のイモコロ。
たっぷり目にトッピングした生姜と生醤油、
しぼったレモンが絶妙なマッチング。
いかにもな歯ごたえを楽しみつつ…。
だけどサイドメニューのコロッケがややモサっとしていたせいか、
途中から汁気が欲しくてちょっと切なかった。

打ち合わせが終わって6時ホテルチェックイン。
会社に電話とファックスで指示を出して、
おっかけ宴会に合流したのは8時前。
クライアントにゴチになって部屋に戻って、
付帯している温泉に浸りながらうたた寝して11時過ぎ…。

これを充実というのなら、
私はぼんくらな生活の方がいい。

ちなみに、高松出張の折に利用するのはホテル川六
手配してくれたクライアントから、最初にそのホテル名を聞かされたときは、
湿った煎餅布団が敷かれた畳敷き四畳半をイメージしたけれど、
禁煙館もある実に快適なホテル。
テンピュールの用意もあるし、温泉やマッサージルームもある。
広めのベッドの寝心地もいいし、繁華街の中にあるので、
飲食店やドラッグストア、コンビニ、銀行も近い。
女性には、一泊分のスキンケアセットも用意されている。

へとへとに疲れた体をしばし休めるにはかなり満足度の高いホテルなのだ。

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| ココロのヒダ | 02:01 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

Re:A HARD DAY & NIGHT IN 讃岐(06/14)

こんばんは はじめまして 婆娑羅と申します。
讃岐のタグから飛んで来ました。

A HARD DAY,,,で思い出しました。私もそんなタイトルで書いた事がありました。
まあ、ぼんくらはぼんくらなりに忙しいもんですわ。(笑)
http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/200701120000/" target="_blank">http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/200701120000/

富士山だけは見えましたけどね。
http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/200701110001/" target="_blank">http://plaza.rakuten.co.jp/vajra33/diary/200701110001/

| 婆裟羅大将 | 2007/09/26 22:45 | URL | >> EDIT















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